昭和西川の寝具はどう?「ムアツ」から羽毛布団・枕まで、まとめて紹介

寝具西川アイキャッチ

どうも〜、ももんぬです〜。

今回は「昭和西川の寝具はどう?」と題して、看板シリーズの「ムアツ」を中心に、羽毛布団や枕まで、西川ストアで選べる寝具をまとめて見ていきます。

「西川」と聞くと、なんとなく安心できそうなブランドというイメージがありますよね。でも実際に検索してみると、同じ「西川」の名前がつく会社や、「AiR」「ムアツ」といったシリーズが出てきて、「あれ、どれを見ればいいんだろう」と迷ってしまうことも。

この記事では、昭和西川が運営する「西川ストア」で扱っている寝具に絞って、代表的な商品や、暮らしに合わせた選び方を見ていきます。

要点まとめ(この記事でわかること)
  • 「西川株式会社」と「昭和西川」の違い
  • ムアツ・羽毛布団・枕など、西川ストアの主な寝具
  • 暮らしや用途に合わせた寝具の選び方
  • 昭和西川が向いている人・向いていない人

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目次

「西川」で検索して、ちょっと迷った話

「西川」で商品を検索しているとき、同じ会社のシリーズだと思って見ていたら、実は会社が違った……なんて経験ありませんか? ここでは、その紛らわしさを先に整理しておきます。

西川という名前を持つ寝具メーカーは、大きく2つに分かれています。ひとつはマットレスの「AiR」で知られる「西川株式会社」。西川家の商いをルーツに持ち、長く別会社として歩んできた西川産業・西川リビング・京都西川の3社が、2019年に経営統合して誕生した会社です。

もうひとつが「昭和西川株式会社」。こちらも西川家の系譜を受け継ぐ一社で、1942年に現在の会社につながる昭和寝具工業株式会社として設立。1968年に昭和西川株式会社へ商号を変更し、1971年から続く「ムアツ」を看板商品としています。その直営の通販サイトが今回紹介する「西川ストア」です。

「西川で調べたのに知りたかった商品と違う」ということが起きないよう、まずはこの前提を押さえておくと、このあとの内容もすっきり読めると思います。

西川のマットレスを探していると、「AiR」と「ムアツ」という2つのシリーズが出てきます。でも公式サイトやショップを見ていくと、片方ではAiR、もう片方ではムアツが中心に紹介されていて、「あれ、なんで片方ずつしかないんだろう?」と少し混乱したんです。

そこで調べてみたら、そもそも会社が違うと分かって、ようやく腑に落ちました。知らずに読んでいたら、同じように「あれ?」となる方もいるだろうなと思ったので、先にお伝えしておくことにしました。

昭和西川を選ぶ理由は?

ベッドと寝具の画像

昭和西川のことが分かったところで、次に気になるのは「じゃあ、寝具を選ぶときにどんな魅力があるの?」という部分ですよね。

マットレスだけでなく、羽毛布団や枕、敷き布団、カバー類まで扱っている昭和西川。長く寝具に関わってきたメーカーだからこその実績と、寝室まわりをまとめて探せるラインアップが、選ぶときの大きなポイントになりそうです。

ここでは、昭和西川を候補に入れたい理由を2つに分けて見ていきましょう。

長く寝具を扱ってきたメーカーとしての実績

マットレスや羽毛布団って、買い替えるとそれなりの金額に…。高額な商品を購入するとなると、寝心地や素材だけでなく、「どんな会社が扱っている寝具なんだろう」という点も気になってきます。

先ほど見てきたように、昭和西川は長く寝具を扱ってきた会社で、「ムアツ」も50年以上続いているシリーズです。寝具を探していると、初めて見るメーカーの商品もたくさん出てきますが、数年単位で使う寝具となると、これまでどんな商品を作ってきた会社なのかも見ておきたくなりますよね。

特に、「マットレスや布団はできるだけ長く使いたい」「価格だけで決めるより、寝具を長く扱ってきたメーカーから選びたい」という方なら、昭和西川は候補に入れやすいと思います。

寝具をまとめて選べるラインアップ

昭和西川のもうひとつの魅力は、マットレスだけでなく、羽毛布団や敷き布団、枕、カバー類まで、寝室まわりの寝具をまとめて探せることです。

「マットレスを見直したら、今度は枕の高さが気になってきた」「掛け布団もそろそろ替えたい」なんて、寝具ってひとつ気になり始めると、ほかも目に入ってくるんですよね。

西川ストアでは、「ムアツ」のマットレスをはじめ、羽毛布団や敷き布団、枕、カバー類まで、寝室まわりの寝具を同じストア内で見比べられます。寝具ごとに別のお店を探し回らずに済むので、寝室全体を少しずつ整えていきたいときにも使いやすいと思います。

自分用の寝具を一式見直したい方はもちろん、「来客用に一組用意しておきたい」といったときにも、用途に合わせて探しやすいラインアップです。

何かひとつの商品だけを探すというより、今の寝室に足りない寝具をまとめて見ながら選びたい。そんな方には、昭和西川の品ぞろえは相性がいいと思います。

寝具って、全部同じタイミングで買い替えるわけじゃないんですよね。今はマットレス、次は枕、その次は掛け布団……と、気になったときにまた見に来られる。そんな使い方ができるのもいいなと思いました。

西川ストアで見ておきたい寝具

ここからは、西川ストアで実際にどんな寝具を選べるのか見ていきます。

昭和西川といえば、やっぱり最初に見ておきたいのが「ムアツ」。そのほかにも羽毛布団や枕、敷き布団などがそろっているので、「何を見直したいか」に合わせて候補を探していきましょう。

ムアツ(MuAtsu)|マットレス・ベッドマットレス

昭和西川の寝具を見るなら、まずチェックしておきたいのが看板シリーズの「ムアツ」です。

ムアツの特徴は、表面の凹凸で体を点で支える構造。体圧を分散しながら寝姿勢を支え、寝返りもしやすいよう設計されています。1971年から続くシリーズですが、現在は価格も機能も異なる複数のモデルから選べるようになっています。

ムアツはこんなシリーズ
  • 凹凸構造で体を点で支える
  • ベーシックから30年使用を想定した上位モデルまで展開
  • 49,500円〜、220,000円〜と価格帯が広い
  • 対象モデルは公式本店で90日間のお試し制度あり

【5つのモデルをざっくり比べる】

スクロールできます
モデルシングル価格目安特徴
ベーシック49,500円〜基本性能を備えた入門モデル
スタンダード77,000円〜性能と扱いやすさのバランス型
プロ104,500円〜耐久性・寝返り・通気性を強化
30年ムアツX165,000円〜高弾性で寝返りを重視
30年ムアツXX220,000円〜寝心地を追求した最上位モデル

こうして見ると、「ムアツならどれでも同じ」というわけではないんですよね。

価格を抑えてムアツの基本的な寝心地から試したいならベーシック。硬さも選びながら、厚みや3層構造まで求めるならスタンダード。その先に、寝返りや通気性、耐久性までこだわるプロや30年ムアツがあるというイメージです。

ムアツのアイテム例

👇️ベーシックタイプ

👇️スタンダードタイプ

💡公式本店で購入するならここもチェック
対象のムアツマットレスには、90日間のお試し制度があります。自宅で寝心地を確かめられるのはうれしいポイント。ただし、対象商品や返品条件、送料などに規定があるため、利用前に詳細を確認しておきましょう。

羽毛布団|本掛け・2枚合わせ・肌掛けなど

マットレスの次に見ておきたいのが、昭和西川の羽毛布団です。

西川ストアでは、冬向けの「本掛け」だけでなく、春・秋に使いやすい「合掛け」、薄手の「肌掛け」、2枚を組み合わせて使える「2枚合わせ」までそろっています。羽毛布団というと「冬に使う厚い布団」を思い浮かべますが、実際は季節や寝室の温度に合わせて選べるんですね。

羽毛布団はこんなふうに選ぶ
  • 本掛け:寒い時期に使う厚手タイプ
  • 合掛け:春・秋など、本掛けでは暑い時期に
  • 肌掛け:春〜秋、夏の冷房対策にも
  • 2枚合わせ:組み合わせを変えながら長い季節使いたい

公式では、本掛けは羽毛量1.1kg以上の厚手タイプと案内されています。肌掛けは薄くて軽く、冬用の羽毛布団では暑く感じ始める時期から秋頃まで使いやすいタイプ。2枚合わせは、厚さの違う2枚を単独または組み合わせて使えるので、「季節ごとに掛け布団を何枚も増やしたくない」という方には便利そうです。

4タイプをざっくり比べる】

タイプ向いている季節こんな人に
本掛けとにかく暖かさを重視したい
合掛け春・秋冬用では暑いけれど肌掛けでは寒い
肌掛け春・夏・秋軽さや冷房対策を重視したい
2枚合わせ通年季節に合わせて使い分けたい

羽毛の種類やダウンパワーを比べる前に、「いつ使う布団が欲しいのか」から決めると候補をかなり絞れますよ。

そのうえで、暖かさや軽さにこだわるならダックかグースか、ダウン率やダウンパワーはどのくらいかまで見ていく。西川ストアも「あたたかさ・サイズ・ダウンの種類」から探せるようになっているので、最初から商品を一枚ずつ見るより選びやすいと思います。

西川ストアで選べるアイテムの一例

👇️冬用の本掛けなら

👇️季節に合わせて使い分けるなら

枕|ムアツ枕からオーダー枕まで

西川ストアでは、マットレスや羽毛布団だけでなく、枕のラインアップもかなり幅広くそろっています。

なかでも「ムアツまくら」は1種類ではなく、MP2050・MP2100のほか、弾力を意識した「バウンス」、通気性を高めた「ブリーズ」、複数の素材を重ねた「マルチレイヤー」など、寝心地の違うタイプが用意されています。ロー・ハイで高さを選べるタイプや、ソフト・ハードに分かれたタイプもあるので、同じムアツまくらでも選択肢はかなり多めです。

そのほかにも、パイプの量や調整シートで高さを変えられる枕、素材や寝姿勢に合わせて選べるタイプ、オーダーメイド枕まであります。「西川の枕をひとつ試してみたい」という方から、「高さや寝心地まで自分に合わせたい」という方まで、探し方に合わせて選べるカテゴリです。

西川ストアの枕はこんなふうに見ていくと分かりやすい
  • 寝心地の特徴で選ぶ
    ムアツのように独自構造の枕を試したいか、定番の形から選びたいか
  • 高さ調整のしやすさで選ぶ
    中材を出し入れできるタイプなら、自分に合う高さへ近づけやすい
  • 素材で選ぶ
    パイプ、ウレタン、わたなど、感触や通気性の違いも確認したい
  • フィット感を重視するかで選ぶ
    既製品から選ぶか、オーダーメイドまで検討するかで選び方が変わる

枕って、パッと見は違いがわからなくても、実際には寝姿勢との相性や高さの感じ方がかなり違うんですよね。

「今の枕、なんとなく合っていない気がする」「首や肩まわりが気になるから、もう少し自分に合うものを探したい」そんなときに、西川ストアのように選択肢が広いと比較しやすいと思います。

既製品ではなかなかしっくりこない場合は、オーダーメイドまで選択肢を広げられますよ。

西川ストアで選べるアイテムの一例

👇️ムアツまくら MP2100

👇️高さ調節パイプまくら ND2302

敷き布団・カバー・季節寝具

西川ストアでは、ムアツや羽毛布団のほかにも、敷き布団やカバー・シーツ類までそろっています。寝具をまとめて見直したいときは、「今使っている寝具を何に替えたいか」からカテゴリを選んでいくと探しやすいですよ。

【敷き布団】
床や畳に敷いて使う寝具を探しているなら、一般的な敷き布団のほか、ウォッシャブルタイプや花粉・ほこり・ダニなどのハウスダスト対策を意識した商品もあります。ベッドより布団派の方や、来客用を探すときにも見ておきたいカテゴリです。

【カバー類】
掛け布団カバー、敷き布団カバー、シーツ、枕カバーのほか、ムアツ専用シーツや交換用の側地まで用意されています。寝具本体を選んだあと、そのサイズに合うカバーまで同じストア内で探せるのは便利です。

【季節寝具】
暑い時期に使う敷きパッドやケット、寒い時期の毛布やあったか素材の寝具など、季節に合わせてプラスできるアイテムもあります。寝具一式を替えなくても、「夏の寝苦しさが気になる」「冬だけもう少し暖かくしたい」といった悩みに合わせて足せるのが使いやすいですね。

マットレスや枕のような寝具本体だけじゃなく、「シーツだけ替えたい」「夏用を1枚足したい」というときにも選択肢がたくさんあるんですよね。寝具って必要になるタイミングがバラバラなので、こういう細かなアイテムまでそろっていると使いやすそうです。

昭和西川の寝具を暮らしに迎えるなら

ベッドと羽毛布団の画像

ここまで見てきたように、西川ストアにはマットレスから羽毛布団、枕、季節寝具まで幅広くそろっています。

では実際に取り入れるなら、どんなタイミングで選ぶと使いやすいのでしょうか。

寝室をまとめて整えたいときはもちろん、来客用の布団を準備したいときや、季節に合わせて寝具を少し足したいときにも候補があります。ここからは、暮らしの場面ごとに見ていきましょう。

自分のベッドをアップデートするなら

「最近、朝起きたときの寝心地がいまひとつ」「マットレスだけじゃなく、枕や掛け布団もそろそろ気になる」。そんなふうに、自分の寝具を一度きちんと見直したいときは、西川ストアの品ぞろえを活かしやすいと思います。

まず土台になるマットレスを見直すなら「ムアツ」。枕の高さや寝心地も気になっているなら、ムアツまくらをはじめとした枕も一緒に確認できます。さらに、掛け布団まで替えたいなら羽毛布団へ、と今気になっている寝具から順番に見ていけるのがいいところです。

全部を一度にそろえるというより、まず一番気になっている寝具を替えて、次に枕、掛け布団……と少しずつ整えていくのもありですよね。同じストアで見比べておけば、「次はここを替えたい」という候補も作りやすくなります。

来客用の寝具をそろえるなら

来客用の寝具って、自分が毎日使うわけではないので、「とりあえず家にある布団でいいかな」と後回しになりやすいんですよね。

でも、いざ人が泊まりに来ることが決まってから確認すると、「敷き布団がずいぶんへたっている」「掛け布団はあるけど枕がない」なんてことも。

そのときになって慌てないように、一度手持ちの寝具を広げてみて、古くなっているものや足りないものを確認しておくと安心です。

来客用は使わない期間のほうが長いので、収納のしやすさや、お手入れのしやすさも見ておきたいですね。洗える寝具を選んでおけば、使ったあと、きれいにしてからしまっておけます。

季節の変わり目に1枚足すなら

春や秋って、寝具選びが意外と難しいんです。冬用の掛け布団では暑いけれど、薄い肌掛けだけでは少し心もとない。夏も、冷房をつけて寝ると朝方に肌寒く感じることがあります。

そんな時期は、寝具を丸ごと替えるより、今使っている寝具を足し引きしながら調整するのがラクです。肌掛け布団やケット、合掛け布団などがあれば、その日の気温に合わせて組み合わせを変えられますよね。

敷き寝具も同じで、暑さが気になる季節は敷きパッド、寒くなってきたらあたたかい素材のパッドや毛布を追加するなど、少しずつ切り替えていけばOK。急に気温が変わっても対応しやすくなります。

「まだ冬布団を出すには早いかな」「そろそろ夏用では寒いかも」と迷う時期に足し引きできる寝具をひとつ持っておくと、季節の変わり目も過ごしやすいですね。

寝具って、一気に全部そろえるより、「今ここが気になる」から少しずつ整えていくほうが暮らしに合わせやすいんですよね。

自分用も来客用も季節の寝具も、使う場面を思い浮かべながら選んでみてくださいね。

昭和西川が向いている人・向いていない人

考えている女性の画像

ここまで見てきた昭和西川ですが、合うかどうかは寝具選びで何を重視するかで変わります。

老舗メーカーの安心感や選択肢の多さを重視する人もいれば、価格や決めやすさを優先したい人もいます。ここからは、昭和西川が向いている人と、ほかのメーカーまで広げて見たほうがよさそうな人を分けて考えてみます。

「老舗ブランドの安心感で選びたい」人は?

マットレスや羽毛布団のように長く使う寝具は、価格だけでなく「どんなメーカーの商品なのか」も見て選びたい方に、昭和西川は相性がいいと思います。

ムアツのように長く続いているシリーズがあり、枕や羽毛布団、敷き布団まで扱っているので、寝具を買い替えるたびにメーカーを探し直すのではなく、気に入ったブランドの中で少しずつ寝室を整えていきたい方にも選びやすいですね。

「価格を抑えて気軽に試したい」人は?

一方で、「まずはできるだけ安い寝具を試してみたい」という方には、昭和西川だけに絞らないほうがよさそうです。ムアツをはじめ、寝心地や素材、機能にこだわった商品も多く、価格を最優先に探すと予算と合わないことがあります。

価格を最優先にするなら、昭和西川に絞らず、ほかのメーカーまで広げて比較したほうが選択肢は増えます。

「候補を絞って比較し、すぐ決めたい」人は?

昭和西川は選択肢が多いので、じっくり見比べたい方には見ごたえがありますが、「候補を2〜3個だけ見て、すぐ決めたい」という方には少し迷いやすいかもしれません。

ムアツだけでも複数のモデルがあり、枕や羽毛布団にもタイプ違いがたくさんあります。同じシリーズの中で価格や構造の違いを見比べて選ぶ必要があるため、「これを選んでおけばOK」という分かりやすさを求める方には少し手間に感じそうです。

選択肢が多いのはうれしいけれど、多ければ多いほど選びやすいとは限らないんですよね。

長く寝具を扱ってきたメーカーの安心感も大切にしながら、じっくり比べて自分に合う寝具を探したい方には、昭和西川が合いそうです。

まとめ|昭和西川は、寝具をまとめて見直したいときの安心候補

昭和西川の寝具をあらためて見ていくと、老舗メーカーという安心感に加えて、選べる幅がかなり広いことが分かりました。

看板シリーズの「ムアツ」だけでも価格や構造の違うモデルがあり、枕や羽毛布団にもたくさんの選択肢があります。これだけそろっていると、何となく眺め始めるより、「今いちばん替えたい寝具はどれか」を決めてから見たほうが選びやすそうです。

朝の寝心地が気になるならマットレス、枕がしっくりこないなら枕、冬の寒さが気になるなら掛け寝具。今の寝室で気になっているところからひとつずつ整えていくなら、西川ストアは使いやすいと思います。

価格だけでサッと決めるというより、メーカーの実績も見ながら、長く使う寝具をじっくり選びたい。そんな方は、昭和西川を候補に入れてみてくださいね。

この記事を書いた人

自由気ままな猫たちに囲まれ、家事と育児に追われる主婦。

毎日の暮らしの中で感じる「ちょっとしんどいな」「どうにかラクにできないかな」というリアルな悩みに寄り添い、暮らしが少しラクになるヒントを発信しています。

家電・収納・インテリア・美容・各種サービスなど、暮らしに関わる100本以上の記事を執筆。実際に使って良かったものや、暮らしに取り入れやすいと感じたものを、生活動線に馴染むかという視点でご紹介しています。

便利なアイテムや、必要なときはプロの力(家事の外注)も上手に取り入れながら、「頑張りすぎなくても整う暮らし」を、ももんぬ自身も日々模索中。

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