どうも~、ももんぬです。
今日は、「おうちフィットネス、私にはどれ?」と題して、あなたにぴったりの運動習慣を見つけるヒントを探していきます。
「運動を習慣にしたいけれど、自分一人だと何から始めたらいいか分からない」 「効率よく動きたいけれど、メニューを考えるのが大変…」
そんなときは、年々いろんなタイプが増えてきているサービスを上手に利用してみる、という選択肢もあります。全部を1人でやるのではなく、動画やアプリ、オンラインのサポートなどをちょっと借りてみるイメージです。
選択肢はいろいろありますが、この記事では「おうちで完結しやすい方法」に絞って、自分に合う方法(動画・アプリ・オンラインなど)の見つけ方を整理します。
では、実際にどんなサービスがあって、どうすれば自分に合うものを見つけられるのか。今のあなたの生活に馴染む「入り口」を一緒に見ていきましょう。
- サービスを上手に使うと、「何をやるか考える負担」が軽くなる
- 「情報の整理・人の気配・場所」の3つのものさしで、自分に合う形を見つける
- 4つの運動スタイル(セルフ・アプリ・対人・店舗)をフラットに整理
- いちばん大事なのは「今の生活リズムに馴染むかどうか」
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自分に合うのはどれ?「続く形」を見極める3つのものさし
ひと口に「サービスを利用する」と言っても、今は選択肢が本当にたくさんあります。闇雲に探し始める前に、「自分はどんなサポートを求めているのか」を整理しておくことが大切です。ここではそのヒントとして、「自分にとって続けやすい形」を見極める3つのものさしを見ていきましょう。

ものさし①│情報の「鮮度」と「整理」
ものさし①は、数ある情報の中から自分で「今日やるべきこと」を探すプロセスを楽しめるか、それとも最初から「これに沿えばOK」と整理されているほうが楽か、という視点です。
今はYouTubeなどの無料動画だけでなく、本や雑誌、SNSの投稿など、良質なヒントは至るところにあふれています。ただ、選択肢が多すぎると「選ぶ」だけでエネルギーを使ってしまい、肝心の運動をする気が起きない…なんてことも。「その日の気分で自由にコンテンツを選びたい派」なのか、「プロが組んだ流れに身を預けて、迷う時間を減らしたい派」なのか。まずは自分の好みを棚卸ししてみましょう。
もし「今日は何をやろう?」と考える時間そのものが楽しいなら、自由度の高いスタイル(YouTubeの動画をその日の気分で選ぶ、ストレッチやヨガを自分で組み合わせる…など)が向いています。反対に、運動前に迷ってしまうことが多いなら、「今日はこれ」と示してくれる形(アプリのメニュー提案、オンラインレッスンのプログラム…など)のほうが、結果的に続きやすくなります。
自分は「探す時間も楽しめるタイプ」か、「決まっていたほうがラクなタイプ」かを考えてみると、選びやすくなりますよ。
ものさし②│「自分一人」か「人の気配」か
ものさし②は、誰にも邪魔されず自分の世界に没頭したいか、それとも画面越しや対面で「誰かがそこにいる」感覚があるほうがスイッチが入るか、という視点です。例えば、録画動画を一人で黙々と進めたいのか、ライブ配信やオンラインレッスンで誰かと同じ時間を共有したいのか。そんな違いを思い浮かべてみると、判断しやすくなります。
「誰かに見られていると落ち着かない」「フォームを気にせず自分のペースで動きたい」という方は、完全な一人時間が向いています。一方で、「一人だとどうしても自分に甘えてしまう」「誰かの掛け声や一緒に頑張る参加者の気配がある方が最後まで頑張れる」という方は、程よい繋がりがある仕組みを選ぶのが継続の近道です。
誰かの存在を借りることは甘えではありません。むしろ、自分がどんな環境だと自然にスイッチが入るのかを知っている人ほど、長く続けられる傾向があります。完全な一人時間が心地いいのか、それとも誰かの気配があるほうが前向きになれるのか。ここも、自分の気持に素直に向き合いながら考えてみてくださいね。
ものさし③│「家の中」か「家の外(場所のスイッチ)」か
ものさし③は、リラックスできる自宅ですべてを完結させたいか、それとも「場所」を変えることで気持ちを切り替えたいか、という視点です。この記事ではおうちで完結しやすい方法を中心に整理していますが、「場所を変えたほうが続く」タイプの人もいるので、ここではその考え方にも少し触れておきますね。
家の中なら、着替えや移動の手間がゼロ。パジャマのまま、思い立った瞬間に動ける気楽さが最大のメリットです。 ですが、家はどうしても「生活の場所」であり、テレビや家事などの誘惑も多いもの。あえて一歩外に出て「運動する場所」へ行くことで気持ちのスイッチが入りやすいタイプの人にとっては、来店型のサービスもひとつの選択肢になります。

「自分の力だけでなんとかしたい」という気持ちもある一方で、忙しい毎日の中では「全部を自分で頑張らない」ほうが、結果的にラクに目標に近づけることもあります。
ももんぬも、自分でやろうとしても続かないを繰り返していたときに、「今日はこれ!」と導いてくれる方法に出会ってやっと継続できた経験があります。
今のあなたにとって、一番「自然だな」と感じるものさしはどれでしょうか?
【徹底比較】ライフスタイルに馴染む「4つの運動スタイル」
先ほどの「ものさし」で自分の好みがなんとなく見えてきたら、次は具体的にどんな選択肢があるのかも見てみましょう。
フィットネスに関するサービスを大きく分けると、代表的なものには次の4つのスタイルがあります。今のあなたの暮らしにしっくり馴染むものがあるか、想像しながら読み進めてみてくださいね。


スタイル① │自分のペースで進める「セルフ動画・コンテンツ型」
YouTubeなどの動画配信サイトや、本・雑誌を見ながら、自分の好きな時に好きなだけ動くスタイルです。
最大の魅力は、圧倒的な自由度の高さ。費用を抑えつつ、その日の気分に合わせて「今日はストレッチ」「今日はヨガ」と自由にメニューを組めるのが特徴です。ただ、情報の海から自分に合うものを探す手間がかかるため、自分で調べたり試したりするのが好きな方に向いています。
スタイル②│ 効率と記録を味方にする「デジタルガイド・アプリ型」
スマホのフィットネスアプリなどを使い、あらかじめ組まれたプログラムに沿って進めるスタイルです。
「今日はこれ」とメニューを提示してくれるため、選ぶ迷いがなく、運動の記録が積み重なっていく達成感も味わえます。一人で黙々と取り組むのが好きだけれど、プロの知恵を借りて効率よく、かつ整理された形で続けたいという方にぴったりの仕組みです。
スタイル③│ 適度な緊張感を取り入れる「オンラインライブ・対人型」
画面越しにインストラクターからリアルタイムで指導を受けたり、ライブ配信のレッスンに参加したりするスタイルです。
決まった時間に予約を入れることで、「今からやるぞ」という心地よい強制力が働きます。一人ではサボってしまいがちな時でも、先生の掛け声や他の参加者の気配が支えになり、自宅にいながらにして本格的なレッスンの空気感を味わえるのが強みです。
スタイル④│ 環境の力でスイッチを入れる「来店・店舗型」
24時間ジムやヨガスタジオなど、実際の店舗へ足を運んで体を動かすスタイルです。
家を離れて「運動するための場所」へ行くことで、生活のオンオフをはっきりと切り替えられます。自宅だとどうしても気が散ってしまうという方にとって、整った設備と専用の空間は、気持ちを切り替えるきっかけになります。



これら4つのスタイルには、それぞれ向き・不向きがあります。大切なのは「今の生活リズムに、どちらが自然に馴染むか」という視点です。
例えば、「移動時間は一分もかけたくないけれど、一人だとサボっちゃう」ならオンラインライブ。「今日は家では無理そうだな」と感じたときは、場所を変えるという選択肢を思い出してみるのもひとつです。
ももんぬも、その時々の忙しさや気分の波に合わせて、これらの型を使い分けてきました。今のあなたには、どの入り口が一番しっくりきますか?
迷ったらここから│今の自分に合いそうな「入り口」を探す
ここでは、先ほど整理した4つのスタイルごとに、「今の暮らしの中で、選択肢になりそうな入り口」をまとめました。気になったものがあったら覗いてみてくださいね。


セルフ型|自分で選びたい人へ
「誰かに教わるよりも、まずは自分のペースで自由に情報を探してみたい」、そんなタイプの方は、セルフ型から始めてみてはいかがでしょうか。YouTubeやSNS、本などから「自分に合うもの」を宝探しのように見つけるプロセスを楽しめる人に向いています。
アプリ型|考える手間を減らしたい人へ
「今日は何をやろう?」と考えることに疲れてしまう人にとって、アプリ型は頼りになる選択肢の1つです。スマホを開けば、その日の運動メニューが用意されていたり、記録が自動で残ったりと、考える・管理する負担をぐっと減らしてくれるのが特徴。ここでは、ももんぬも「やってみたいな」「これならできるかも」と感じたアプリをいくつかご紹介します。
特徴
Appleが提供するフィットネスサービス。iPhoneやApple Watchと連携し、運動・瞑想・クールダウンまで幅広いコンテンツが揃っています。
向いている人
・iPhoneやApple Watchをすでに使っている人
・運動も健康管理も、ひとつの世界観でまとめたい人
特徴
Googleが提供する無料の健康管理アプリ。運動量や歩数などをシンプルに記録でき、他のアプリとも連携しやすいのが特徴です。
向いている人
・Androidスマホを使っている人
・まずは「記録すること」から運動習慣を作りたい人
※外部アプリ(dヘルスケア、アスリブ、wenaなど)とのデータ連携に使われていたGoogle FitのAPIは、2025年〜2026年にかけてサポートを終了しています。
特徴
ナイキが提供するトレーニングアプリ。短時間でできるメニューからしっかり動くプログラムまで、無料で利用できる内容が豊富です。
向いている人
・コストをかけずに、アプリでの運動を試してみたい人
・初心者でも「ちゃんとした内容」に触れてみたい人
特徴
音声ガイドを中心に進むフィットネスアプリ。画面を見続けなくていいため、家事や散歩と組み合わせやすいのが特徴です。
向いている人
・画面を見ながら運動するのが苦手な人
・ながら運動で、生活に自然に取り入れたい人
特徴
ヨガ・ダンス・筋トレなど、幅広いジャンルの動画が揃う日本向けのオンラインフィットネスサービス。まとめて使えるのが魅力です。
向いている人
・いろいろ試しながら、自分に合う運動を見つけたい人
・YouTubeより整理された環境で続けたい人
どれも「自分でメニューを考えなくていい」という気楽さがありますね。まずは名前を知って、「へぇ、こんなのもあるんだ」というところから始めましょう。「これなら、今の生活にそっと溶け込みそう」と感じたものがあれば、それがあなたにとっての“ちょうどいい入り口”です。“試してみて違ったらまた別の形を選び直せばOK”くらいの距離感で付き合うほうが長続きしますよ。
③ 対人型|誰かの気配があると続く人へ
もし、「一人だと続かなかった」「何度もやり直してきた」そんな経験がある人にチェックしてほしいのは、これから紹介する“対人型”という選択肢です。 時間の約束や先生の掛け声という「心地よい強制力」があることで、自分一人のときよりもスムーズに最後までやりきることができます。
SOELU(ソエル)
「運動はしたいけれど、一人だとどうしても自分を甘やかしてしまう」という人に寄り添ってくれるのがこのサービス。画面越しにインストラクターと繋がるライブレッスンが中心で、自宅にいながらスタジオに通っているような程よい緊張感と温かさが得られます。
- 予約を入れることで、生活の中に「運動のスイッチ」を強制的に作りたい人
- スキマ時間を活用しつつ、プロのリアルタイムな熱量を感じてモチベーションを保ちたい人
🍑「これなら今の生活に無理なく入れられそう」と感じたら、現実的に参加できる時間帯があるかを確認してみてください。
うちヨガ+(LAVA)
店舗数No.1のホットヨガスタジオ「LAVA」の現役インストラクターによるレッスンを、自宅で受講できるサービスです。キャンペーンの内容が時期によって変動することもありますが、ブランドの安心感と質の高い指導を、場所を選ばずに受けられるのが最大の魅力です。
- 「LAVA」の指導力には惹かれるけれど、店舗に通う時間や手間は省きたい人
- 1回20分〜の短時間プログラムで、日々の暮らしに質の高いヨガを少しずつ取り入れたい人
🍑「家でも、ちゃんとしたヨガを受けられたら嬉しいな」と思ったら、どんなレッスンの雰囲気なのかをのぞいてみてください。
Live Fit(ライブフィット)
ひざや腰の痛み、姿勢の崩れなど、体の悩みに対して「正しく動けているか」をプロにしっかり見てほしい方のためのオンラインパーソナルです。ひのまる整骨院の院長が代表を務め、医療系国家資格を持つトレーナーが、あなたの体のクセに合わせたオーダーメイドの指導を行ってくれます。
- 自己流の運動で体を痛めてしまうのが不安で、プロの確かな視点を借りたい人
- 自分の体型や姿勢に特化した、最短距離の「整え方」を教えてほしい人
🍑「自己流でやるのは少し不安かも」と感じたら、どんなふうに相談できるのかを確認してみてください。
Plez(プレズ)
「運動だけで解決しようとせず、食事も含めて生活全体を整え直したい」という方におすすめなのがこちらです。専属のプロがLINEで毎日の食事を丁寧にアドバイスしてくれる「伴走型」のサービスで、無理な制限ではなく「選び直し方」を学べます。
- 過去に何度もダイエットで挫折し、「自分一人では限界」と感じている人
- 食生活を根本から見直し、無理なく続けられる一生モノの習慣を手に入れたい人
🍑「食事へのアドバイスもほしいな」と感じたら、どんな距離感で伴走してくれるのかを見てみてください。
Dr.トレーニング
「一瞬ではなく、一生モノの身体づくり」がコンセプトで、プロアスリートも支える独自のメソッドをオンラインで受けられるサービスです。単に筋肉を鍛えるだけでなく、リハビリやマッサージの知見も取り入れた「体のコンディショニング」に強みがあるため、運動不足で固まった体を無理なくほぐしたい方にも選ばれています。
- プロの知識に基づいた「正しい体の動かし方」を学びたい人
- 肩こりや腰痛など、日々の不調をトレーニングを通じて根本から整えたい人
🍑「一時的じゃなく、根本からしっかり体と向き合いたい」と思ったら、どんな考え方で体づくりをしているのかを確認してみてください。
どれも「自宅にいながらプロと繋がれる」スタイルです。気になるサービスがあったら、画像から公式サイトを覗いて、今のライフスタイルに合うかどうかイメージすることから始めてみてください。
④ 店舗型|場所を変えるとスイッチが入る人へ
「家だとどうしても生活感に引き戻されて集中できない」という方は、思い切って場所を変えるのもひとつの方法です。一歩外に出て「運動する場所」へ行くこと自体が心のスイッチになり、家では出せない集中力を引き出してくれることもあります。店舗型の詳しいお話は、また別の記事で整理できたらと思っています。



ここでは、あえて「どれが一番おすすめ」とは言いません。なぜなら、今のあなたの暮らしにどれがフィットするかは、あなたにしか分からないからです。
「これなら無理なく生活に取り入れられていいかも」と思えるものが一つでもあれば、それが今のあなたにとっての正解です。もし試してみて「なんか違うな」と思ったら、また別の入り口を選び直せば大丈夫。
▼「どれを選べばいいか、まだピンと来ない…」という方は、ボクシング・ダンス・50代など、タイプ別に考え方を整理したこちらの記事も参考になります。今の気分や生活リズムから、合いそうな方向性を探せますよ。


後悔しないための「お試し期間」の過ごし方
自分に合いそうな「入り口」が見つかったら、まずはお試し期間を設けて、自分の生活にそっと組み込んでみましょう。このとき、単に「運動ができるか」だけでなく、次の2つのポイントをチェックしておくと、後悔が少なくなります。
生活動線に無理なく馴染むかどうか確認する
新しい習慣を始めるとき、ハードルになるのは「今の生活リズムが崩れてしまうこと」です。自然な生活動線として無理なく馴染むかどうかは、長く続けていけるかにも直結してきます。
例えばアプリ型なら「朝、お湯が湧くのを待つ間に1セット実践できる」、オンライン型なら「夜の家事が落ち着いたら20分くらい参加できる」など、わざわざ気合を入れなくても今の生活の中に自然に取り入れられる隙間があるかどうかを確認してみてください。
合わなかったときに「自分のせいにしない」出口戦略
実際に試してみて、「やっぱり続かないな」「思っていたのと違うな」と感じても、決して失敗ではありません。それは、そのやり方(サービス)が「今の自分には馴染まなかった」という貴重な発見です。
「続けられなかった」とネガティブに受け取ることなく、「この型は違ったから、次はあっちの型を覗いてみよう」と、柔軟に軌道修正していいんです。自分にぴったりの形を見つけるための、前向きなプロセスだと捉えてみましょう。



「お試し」は、サービスをテストする期間であると同時に、自分の本音を確かめる期間でもあります。
無理をして今の生活をサービスに合わせるのではなく、サービスが自分を助けてくれるかどうかを、ちょっと贅沢な視点でジャッジしてあげてくださいね。
▼選んだあとに続けられるか心配な方は、「三日坊主を卒業する仕組み」で、意志に頼らない継続のコツをご紹介しています。良かったら覗いてみてください。


まとめ│今のあなたに「ちょうどいい」を選ぼう
今回は、おうちフィットネスを無理なく続けるための「選び方」と「4つのスタイル」についてお話ししてきました。自分に合う「ものさし」は見つかりましたでしょうか?
- セルフ型: 自分のペースで、情報を自由に選びたい人
- アプリ型: 迷う時間を減らし、効率よく進めたい人
- 対人型: 誰かの気配や約束を力に変えたい人
- 店舗型: 場所を切り替えるとスイッチが入りやすい人
どのスタイルを選んでも、大切なのは「頑張りすぎないこと」です。まずは気になる入り口を一つ気楽に覗いてみることから始めてみてください。



「どれにしよう」と悩んでいる時間は、自分を大切にしようとしている時間でもあります。 もし迷って立ち止まってしまったら、いつでもこの記事に戻ってきて「ものさし」を当て直してみてくださいね。いつでもお待ちしています!
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