LiveFit(ライブフィット)の口コミ・料金|無料体験と向いている人

おうちフィットネスLiveFitアイキャッチ

どうも〜、ももんぬです〜。
今回は「LiveFit(ライブフィット)の口コミ・料金」と題して、自己流の運動に迷いがあるとき、マンツーマンのオンライン指導が自分に合う選択肢なのかを一緒に見ていきます。

動画を流して、見よう見まねでスクワット。「膝の向き、これで合ってる?」「ちゃんと狙ったところに効いてるのかな」と気になり始めると、せっかく家で気軽に運動できても、だんだん自信がなくなってしまうことがあります。自分のフォームって、自分ではなかなか見えないんですよね。

そんなときに候補になるのが、自宅でマンツーマンの指導を受けられるLiveFitです。ただ、しっかり見てもらえるぶん、動画やアプリを使ったフィットネスとは料金もサポートの濃さも違います。「プロに任せたほうがいいのかな」と思っても、今の自分にそこまで必要なのかは、やっぱり迷います。

この記事では、LiveFitでどんなサポートを受けられるのかを確認しながら、口コミや料金、20分の無料体験、向いている人・向いていない人まで整理します。一人で自由に運動するほうが合うのか、それとも誰かに見てもらったほうが動きやすいのか。サービスの良し悪しだけではなく、今の暮らしにLiveFitを入れる意味があるかまで考えていきましょう。

要点まとめ(この記事でわかること)
  • LiveFitのマンツーマン指導とサポート内容
  • 口コミ・料金から見る申込み前の確認ポイント
  • 20分無料体験と向き不向きの判断材料

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目次

「自己流では不安」を支えるLiveFitのマンツーマンサポート

テラスでオンラインヨガのレッスンを受ける女性

家で運動するなら、動画を選んですぐ始められます。ところが、実際に動いてみると気になるのが、「これ、ちゃんとできてる?」というところ。画面の動きをまねることはできても、自分の姿勢やフォームは自分ではなかなか確認できません。

LiveFitは、そんな自己流の迷いに対して、ビデオチャットを使ったマンツーマン指導を取り入れているオンラインパーソナルトレーニングです。運動メニューを渡して終わりではなく、体の状態や目標に合わせたプランと食事指導まで含めて見てもらえるのが特徴です。

自宅で受けられる50分間のマンツーマン指導

動画フィットネスとの大きな違いは、画面の向こうに自分を見ているトレーナーがいること。LiveFitでは、スマホやPCを使ったビデオチャットで、1回50分のパーソナルトレーニングを受けられます。自宅なので、ジムまで移動したり、大がかりな器具を用意したりする必要もありません。

一人で動画を見ていると、分からない動きがあっても、そのまま進めるか、いったん止めて調べることになります。マンツーマンなら、「ここはどう動けばいい?」「この姿勢で合ってる?」と、その場で確認できるのが違うところです。

好きなときに動画を再生するスタイルとは違い、LiveFitはトレーナーと時間を合わせて受講します。自宅で受けられるとはいえ、1回50分を無理なく確保できるかは、始める前に考えておきたいですね。

動きや目標に合わせた個別プランを提案

「今日は脚」「明日はお腹」と、自分でメニューを選んでいるうちに、何をどこまでやればいいのか分からなくなることもありますよね。LiveFitでは、あらかじめ用意された同じメニューを全員がこなすのではなく、一人ひとりの体や目的に合わせてトレーニングプランを組み立てます。公式サイトでは、医療系国家資格を持つトレーナーが監修し、個人に合わせたプランを提案すると案内されています。

掲載されているプラン例も、体を引き締めたい場合のトレーニングから、姿勢を意識したストレッチ・コンディショニングまで内容はさまざま。器具を使わない自重トレーニングが基本なので、「まずマシンやダンベルを揃えなくちゃ」と準備から始めなくていいのも、自宅では助かるところです。

ここで大事なのは、「国家資格があるから何をしても安心」ということではありません。LiveFitは医療機関での治療ではなく、オンラインのパーソナルトレーニングです。体に痛みや治療中の症状がある場合は、運動で解決しようとせず、必要に応じて医療機関へ相談したうえで利用を考えたいですね。

運動だけでなく、食事も一緒に見てもらえる

体を動かす時間だけ見てもらいたいのか、それとも食事まで含めて相談したいのか。ここはLiveFitを選ぶときの分かれ目になりそうです。

LiveFitでは、トレーニングに加えて食事指導も用意されています。公式サイトでは、アプリに食事を記録し、その内容をもとにフィードバックを受ける流れが紹介されています。一方、FAQでは「最低週2~3回の記録」や、週1回のトレーニング時に食べたものを話してアドバイスを受ける方法にも柔軟に対応するとされています。

運動と食事を別々に考えるのではなく、同じトレーナーへまとめて相談できるのがLiveFitの特徴です。食事まで含めてどのように進めたいのか、無料体験では自分が希望するサポートの範囲も伝えてみるとよさそうです。

家で動画を見ながら運動していると、「たぶん合ってる……はず」で進めることってあるんですよね。見本は目の前にあるのに、自分が同じように動けているかは別の話。

ももんぬも家で動画を流して運動していた時期がありますが、自分のフォームって意外と分からないもの。LiveFitを見ていてまず気になったのは、「これで合ってる?」をその場で聞けることでした。

LiveFitの口コミ・評判|実際に使った人の声

口コミ イメージ画像

サービス内容を見て「自分には合いそう」と思っても、実際に続けている人がどこに良さを感じたのかは気になりますよね。特にLiveFitはマンツーマンなので、料金やメニューを見ただけではつかみにくい相性もあります。

公式サイトには、LiveFitを継続して利用した方への詳しいインタビューが掲載されています。公式側が紹介している事例ではありますが、「何が決め手になったのか」「続けてみてどうだったのか」を知る材料として見てみましょう。

個別に見てもらえることが、自己流との違いに

Hさんのインタビューで印象的なのは、もともと筋トレやランニングなどを自分なりに続けていたものの、「何をすればいいのか分からない」と感じていたこと。LiveFitを始めてからは、スクワットのフォームを教わったり、そのときの体の状態に合わせてメニューを組んでもらったりしたことを評価しています。

もう一人のFさんも、LiveFitを含めて5社ほど無料体験を受けたうえで、体の動きや柔軟性まで細かく確認してもらえたことが決め手になったと話しています。単に「今日はこの筋トレをしましょう」ではなく、まず自分の動きを見てもらえることに価値を感じたようです。

2人に共通しているのは、用意されたメニューをこなすだけではなく、自分の状態を見たうえで内容を調整してもらえた点を評価していること。公式サイトの利用者事例を見ると、LiveFitでは「何をするか」だけでなく、「自分の場合はどうするか」を相談できるところが支持されているようです。

食事も「生活に合わせて続けられるか」を見てもらえる

LiveFitはトレーニングだけでなく、食事指導もセットになっています。Hさんは、自己流で食事制限をしていたところから、食事の取り方を見直した経験を紹介。Fさんも、以前利用した別のパーソナルでは細かな食事ルールが負担だった一方、LiveFitでは自分の生活に合わせて調整しやすかったと話しています。

Hさん、Fさんの声を見ると、食事指導そのものだけでなく、自分の生活に合わせながら相談できたことが評価されています。細かなルールを守ることより、普段の食生活を見ながら調整したい人にとって、参考になる事例です。

口コミだけでは分からないところも、先に確認しておく

公式サイトの利用者事例は、個別メニューや声かけ、食事指導などを前向きに評価する内容が中心です。一方で、料金の負担感やトレーナーとの相性までは、こうした事例だけでは判断できません。

マンツーマンは、人によって感じ方がかなり変わります。定期的に予定が入るほうが動きやすい人もいれば、「今日は誰とも話さず一人で運動したい」という日が多い人もいるはず。食事について話すことも、頼れると感じる人と、ちょっと窮屈に感じる人に分かれます。

だからこそ、口コミは「評判がいいか悪いか」を決めるためというより、自分が気になっている部分を探す材料として読むのがよさそうです。料金や続け方はこのあと詳しく見て、トレーナーとの距離感は無料体験で確かめていきましょう。

口コミって、つい「良かった」「悪かった」の結論だけ見たくなるんですけど、パーソナル系は「何を良かったと感じたのか」まで見るほうが、ももんぬは参考にしやすいです。

ももんぬなら、「この人が喜んでいるところ、私も欲しいかな?」で見ます。LiveFitの場合は、フォームやメニューを自分に合わせて見てもらえること。そこに魅力を感じるかどうかは、口コミを見るときのひとつの判断材料になりそうです。

LiveFitの料金とサポート内容

電卓と女性の手元の画像

マンツーマンで運動を見てもらえて、食事の相談までできる。ここまで読むとLiveFitの内容はかなり見えてきますが、次に知りたいのは、やっぱり料金ですよね。

LiveFitは、動画を見放題にするタイプのオンラインフィットネスとは違い、トレーナーが一人ひとりに合わせて関わるパーソナル型です。そのぶん月額も安くはありません。「これだけ払って、どこまで見てもらえるの?」というところから確認していきましょう。

確認項目LiveFit
月額料金約60,000円(税込)
入会金10,000円(税込)
トレーニング1回50分・月6回
指導形式ビデオチャットによるマンツーマン
個別プラン体に合わせたトレーニングプランを提案
食事指導食事記録をもとにフィードバック
トレーニング器具基本的に不要
支払い方法クレジットカード・銀行振込

月額約60,000円+入会金10,000円

公式サイトでは、LiveFitの料金は月額約60,000円(税込)、入会金は10,000円(税込)と案内されています。

月額6万円と聞くと、自宅で受けるフィットネスとしては、なかなかの金額です。動画やアプリと比べれば費用は上がるので、「オンラインだから安い」と考えるより、マンツーマン指導や個別プラン、食事指導まで自分が使いたいかで見たい料金です。

料金に含まれるトレーニングと食事指導

LiveFitでは、ビデオチャットを使った1回50分のマンツーマントレーニングに加え、個別のトレーニングプラン、食事のフィードバック、トレーニングや食事についてまとめたハンドブックなどが案内されています。

つまり、50分間だけ画面越しに運動して終わり、というサービスではありません。トレーニングのない日にも取り組めるメニューがあり、食事についても記録した内容を見てもらえます。どちらかというと、「運動の時間を買う」というより、一定期間、自分の運動と食事をまとめて見てもらうイメージに近いですね。

月額だけでなく、含まれているサポートを自分がどこまで使いそうかも一緒に考えたいですね。トレーニング、個別プラン、食事指導まで利用するなら、同じ月額でも料金の見え方は変わってきます。

支払い方法と予定変更

支払いは、各種クレジットカードまたは銀行振込みに対応しています。公式の料金ページでは、クレジットカードは一括または月々の分割払いが可能と案内されています。

マンツーマンとなると、「急に予定が変わったらどうしよう」というのも気になります。公式サイトのQ&Aでは、当日のスケジュール変更にも柔軟に対応し、前後の週へ振り分けてトレーニングすることも可能とされています。

家で受けられても、予約のルールが生活に合わなければ続けにくくなります。仕事や家の予定が動きやすい人ほど、変更期限や振替のしやすさは見逃せません。

申込み前に公式サイトで確認したいこと

LiveFitを申し込む前には、利用期間やトレーニング回数、変更・キャンセル条件まで確認しておきましょう。サービス内容や契約条件は変更されることもあるため、最終的には公式サイトに掲載されている最新情報を確認してから決めるのが安心です。

月6万円。ももんぬなら、ここは普通に「うーん」と一度止まります。家で運動できるサービスはいろいろあるし、動画ならもっと安く始められますからね。

ただ、LiveFitは動画の見放題ではなく、マンツーマンでメニューや食事まで見てもらうサービス。ももんぬは、「高い・安い」だけで決めるより、ここまでのサポートを実際に使うかで考えます。

LiveFitの20分無料体験と始め方

オンラインレッスンの画面

サービス内容や料金を見て「少し試してみたい」と思っても、オンラインのマンツーマンは実際の距離感が想像しにくいですよね。

LiveFitでは、初めての方を対象に20分間の無料体験が用意されています。入会を決めるためだけの時間と考えず、「自宅でこのスタイルのトレーニングを続けられそうか」を試す時間として使ってみましょう。

無料体験の申込みから当日まで

無料体験は、公式サイトの申込みフォームから予約できます。名前や連絡先に加えて、使用するデバイス、希望するビデオチャット方法、体験希望日を入力して申し込む流れです。希望日は第3希望まで選べるようになっています。

オンラインとはいえ、好きな時間に動画を再生するサービスとは違い、トレーナーと時間を合わせて受けるマンツーマン形式です。「家にいるからいつでも大丈夫」と考えるより、20分ほど落ち着いて動ける時間を先に確保しておくほうがよさそうです。

必要な端末とビデオチャットの準備

無料体験では、PCまたはスマートフォンを使用します。申込みフォームではPCが推奨されており、ビデオチャットはLINE・Skype・ZOOMから選択できます。公式サイトのQ&Aでは、スマートフォン1台でもトレーニングできると案内されています。

とはいえ、自分の姿勢や動きを見てもらうなら、端末をずっと手に持っているわけにはいきません。全身、またはトレーニングする範囲が画面に入りやすい場所へ置けるか、体験前に一度カメラを開き、どこまで映るか試しておくと当日慌てません。

LiveFitでは器具を使わない自重トレーニングを基本としているため、マシンやダンベルを揃えておく必要はありません。まずは動けるスペースと端末、通信環境を準備しておけばOKです。

無料体験で確認しておきたいこと

短い時間で「効果があるか」を判断するのは難しいもの。むしろ20分で確かめたいのは、「この人と、この方法なら続けられそう」と思えるかどうかです。

フォームを画面越しでも確認してもらいやすいか。説明を聞いていて分かりにくいところはないか。質問をしやすい雰囲気か。そして、定期的に予定を合わせてトレーニングする生活を想像できるか。マンツーマンはサービス内容だけでなく、人との相性も無視できません。

食事指導については、記録する頻度や、普段の食生活に合わせてどこまで相談できるのかも聞いてみましょう。運動と食事のどちらを重点的に見てもらいたいかも伝えてみると、利用後のイメージを持ちやすくなります。

無料だからといって、その場で続けることまで決めなくても大丈夫。「LiveFitなら任せたいと思えたか」「このサポートに月額料金を払って続けたいか」まで、一度持ち帰って、落ち着いて考えてみましょう。

ももんぬなら、パーソナルは内容と同じくらい「この人と毎回話せるかな」が気になります。いくらメニューがよくても、毎回ちょっと緊張してしまう相手だったら、続けるのがしんどくなりそうです。

だから20分の無料体験では、うまく運動できるかより、「この人になら見てもらいたい」と思えるかを確かめたい。そこまで分かれば、20分でも十分な判断材料になりそうです。

LiveFitが「向いている人」「向いていない人」

ヨガをする女性

LiveFitは、自宅で運動できる手軽さがありながら、内容はしっかりマンツーマン。動画を好きなときに見るオンラインフィットネスとは、使い方も料金もかなり違います。

だから、「家で運動したい人なら誰でも向いている」とは言い切れません。自分で進める自由さが欲しいのか、それとも運動や食事まで誰かと一緒に考えたいのか。ここまで見てきた内容を、暮らしに置き換えて整理してみましょう。

LiveFitが「向いている人」

LiveFitが合いやすいのは、運動メニューやフォーム、食事まで一人で考えることに負担を感じている人です。

たとえば、こんな場合。
  • 動画を見ても、自分のフォームが合っているか分からない
  • 何をどのくらいやればいいのか毎回迷う
  • 自分だけだと、つい運動を後回しにしてしまう
  • 体の状態や目標に合わせてメニューを考えてほしい
  • 運動だけでなく食事についても相談したい
  • ジムへ通う時間は取りにくいけれど、マンツーマン指導は受けたい

共通しているのは、運動そのものより「自分で決める部分」に負担を感じていること。そこをトレーナーに任せたいなら、LiveFitのサポートを活かしやすいタイプです。

「運動する気はある。でも、これで合っているのか分からない」。そんなところで何度も止まってしまうなら、マンツーマンで見てもらう意味はありそうです。

LiveFitが「向いていない人」

反対に、自分のペースで自由に動くことを優先したい人には、LiveFitほどのサポートは必要ないかもしれません。

たとえば、こんな場合。
  • 好きな時間に思い立ったら運動したい
  • 動画やアプリを見ながら自分でメニューを決められる
  • 食事については自分で管理したい
  • トレーナーと定期的にやり取りすることが負担に感じる
  • まずはできるだけ費用を抑えて運動を始めたい

「週に何回か体を動かせれば十分」という目的なら、もっとシンプルな方法から始める選択もあります。

▶「ここまでのサポートは必要ないかも」と感じた方へ。ほかのおうちフィットネスの選び方はこちらで紹介しています。

迷ったときは「何を任せたいか」で考える

LiveFitを選ぶか迷ったら、「オンラインかジムか」だけで考えるより、運動のどこまでを自分で決めたいかを整理してみると分かりやすくなります。

運動する時間もメニューも、その日の気分で自由に決めたい。それなら、自分で動画やアプリを選ぶ方法でも十分かもしれません。

反対に、「今日何をする?」「このフォームでいい?」「食事はどうする?」まで毎回自分で考えるのが負担なら、その部分をトレーナーと一緒に整理することにLiveFitの価値があります。

ももんぬは、家で動画を流しながら運動していたこともあるので、一人で好きな時間にできる気楽さはよく分かります。「今日はこれだけ」と自分で決められるのって、やっぱりラクなんですよね。

でも、その自由さとは別に、「これで合ってるのかな」と思いながら動くこともあります。そこを人に見てもらいたいと思うなら、パーソナルを選ぶ理由になる。

LiveFitを見ていると、「一人で運動できないから選ぶ」というより、メニューやフォームで迷う負担まで一人で抱えたくないかどうか。そこが分かれ目なのかなと思います。

まとめ|一人で迷い続けない運動の始め方

LiveFitは、自宅で受けられる気軽さはあるものの、中身は運動と食事を個別に見てもらうパーソナルトレーニングです。動画やアプリとは、使い方も料金もかなり違います。

今回LiveFitを見ていて印象に残ったのは、家から出なくていいことと、自由に使えることは別だということ。トレーナーと時間を合わせて、自分の運動や食事をしっかり見てもらう。その関わり方まで含めて、自分に合うか考えたいサービスです。

フォームやメニュー選びで迷うことが多いなら、マンツーマンで見てもらう方法はひとつの選択肢。気になっているなら、まずは20分の無料体験で、画面越しのやり取りやトレーナーとの距離感を確かめてみる。続けるかどうかは、そのあとで決めれば十分だと思います。

この記事を書いた人

自由気ままな猫たちに囲まれ、家事と育児に追われる主婦。

毎日の暮らしの中で感じる「ちょっとしんどいな」「どうにかラクにできないかな」というリアルな悩みに寄り添い、暮らしが少しラクになるヒントを発信しています。

家電・収納・インテリア・美容・各種サービスなど、暮らしに関わる100本以上の記事を執筆。実際に使って良かったものや、暮らしに取り入れやすいと感じたものを、生活動線に馴染むかという視点でご紹介しています。

便利なアイテムや、必要なときはプロの力(家事の外注)も上手に取り入れながら、「頑張りすぎなくても整う暮らし」を、ももんぬ自身も日々模索中。

あなたの毎日が、ちょっとでもラクになりますように♪

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